📚 テスト勉強管理

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ワーク書き込み済みなら「宿題スキャナ」
書き込みを自動消去 → スクショ → 印刷 → Aノートで解く
📱 宿題スキャナを開く
📸 スキャン後のスクショ手順を見る ▼
📱 iPad の場合
ホームボタンなし:電源ボタン(上)+ 音量上 を同時押し
ホームボタンあり:電源 + ホーム を同時押し
Apple Pencil:画面の隅から斜めにスワイプ
📱 iPhone の場合
Face ID機種:電源 + 音量上 を同時押し
ホームボタン機種:電源 + ホーム を同時押し
📤 スクショ後の流れ
1. 「写真」アプリにスクショが保存される
2. そのまま印刷(プリンタアイコン)
3. または AirDrop でPCに送って印刷
4. 印刷してAノートで解く 🎉
💡 もし「スクショ機能がアプリでブロックされてた」場合は教えてください。別の方法を提案します
📖 今日やること
📖
教科書を見た回数
教科書は3回見ると点が上がる。AIに聞く前に教科書!
今日
0
タイマー
タップで開く
15:00
分でタイマー
スタートを押して集中タイム開始
🌅
朝のタイムスケジュール
4:00〜6:00 の使い方
⏱ 25分やったら5分休む!タイマーをセットして鳴るまで集中する
黄金の勉強手順(5ステップ)
1単元ごとに繰り返す・東大生もやってる方法
1
教科書を1ページ読む (2〜3分)
声に出しながら読むと集中できる
2
本を閉じて、覚えていることを白紙に全部書く (2分)
何も見ずに書けることが「本当に覚えた」こと。ここが一番大事!
3
本を開いて、書けなかったところだけ確認 (30秒)
書けた部分は読み直さなくていい
4
ワークの問題を解く
1問解いたらすぐ丸付け!まとめて丸付けはNG
5
間違えた問題を苦手ノートに書く → 翌朝一番に解き直す
💡 「読む」だけだと30分後に8割忘れる。②の「思い出す練習」が最重要!
😴
ボーっとしたとき 解決法
集中できなくなったらこれを見る
🗣️
声に出す
英語は声に出して読む。社会の地名を言いながら書く。手と口を使うと集中できる!
1問ずつ丸付け
10問まとめてはNG。1問解いたらすぐ確認。このテンポが集中を保つ!
📝
やること3つ書く
朝起きたら紙に3つだけ書く。終わったら大きく◯!達成感で続けられる。

📋 範囲チェック

テスト範囲を抜け漏れなく網羅!全部緑になれば完璧

📷 わからなかった問題の写真
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📝 苦手ノート 0

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📋 ノートまとめガイド
🔬
理科① 顕微鏡の使い方
  1. 対物レンズを最低倍率にする
  2. プレパラートをステージにのせる
  3. 横から見ながら対物レンズとプレパラートを近づける
  4. 接眼レンズをのぞきながら鏡筒をゆっくり遠ざけピントを合わせる
  5. 倍率を上げる場合はレボルバーを回す
双眼実体顕微鏡の特徴
・プレパラート不要
・立体的に見える
・倍率は低い(20〜40倍)
・ルーペは目に近づけ、観察物を動かしてピント合わせ
🌿
理科② 植物の分類表
植物 ├── 種子植物 │ ├── 被子植物(胚珠が子房の中) │ │ ├── 双子葉類 │ │ │ 葉脈:網状脈 │ │ │ 根:主根+側根 │ │ │ 茎の維管束:輪状 │ │ │ 例:アブラナ・タンポポ │ │ └── 単子葉類 │ │ 葉脈:平行脈 │ │ 根:ひげ根 │ │ 茎の維管束:散在 │ │ 例:イネ・チューリップ │ └── 裸子植物(胚珠がむき出し) │ 例:マツ・イチョウ・スギ ├── シダ植物 │ 根・茎・葉あり / 胞子で増える │ 例:ワラビ・スギナ └── コケ植物 根・茎・葉なし(仮根のみ) 胞子で増える 例:ゼニゴケ・スギゴケ
🐸
理科③ 動物の分類(脊椎動物)
分類 体温 呼吸 産み方 代表例
魚類 変温 えら 卵生
(水中)
フナ・サメ・メダカ
両生類 変温 幼:えら
成:肺+皮膚
卵生
(水中)
カエル・イモリ・サンショウウオ
は虫類 変温 卵生
(陸上)
トカゲ・ヘビ・カメ
鳥類 恒温 卵生
(陸上)
スズメ・ペンギン・ハト
哺乳類 恒温 胎生 ヒト・イルカ・コウモリ
覚え方のポイント
・恒温:鳥類・哺乳類のみ(他はすべて変温)
・胎生:哺乳類のみ(カモノハシも哺乳類!)
・両生類は幼生(オタマジャクシ)と成体で呼吸が変わる
・イルカ・クジラ・コウモリは哺乳類に注意
🌍
社会① 世界の大陸・海洋名
6大陸
ユーラシア大陸
アフリカ大陸
北アメリカ大陸
南アメリカ大陸
オーストラリア大陸
南極大陸
3大洋
🌊 太平洋
🌊 大西洋
🌊 インド洋
ポイント
・太平洋が最大の海洋
・ユーラシア大陸が最大の大陸(ヨーロッパ+アジア)
・オーストラリア大陸は大陸であり国でもある
🕐
社会② 時差の計算
計算公式
時差(時間)= 経度の差 ÷ 15
・地球は24時間で360°回転
・360 ÷ 24 = 15°で1時間の時差
・東に行くほど時刻は進む(早い)
・西に行くほど時刻は遅れる(遅い)
例題1
日本(東経135°)とロンドン(経度0°)の時差は?
→ 135 ÷ 15 = 9時間
日本の方が東にあるので、日本がロンドンより9時間進んでいる

例題2
日本が正午(12時)のとき、ロンドンは何時?
→ 12 - 9 = 午前3時
📅 学習スケジュール
🎯 テスト予想問題

6/3(水)テスト直前対策

先生の「学習のポイント」から作った予想問題です。
答えを考えてから「答えを見る」をタップ。
✅で完了チェック(次回開いた時も残ります)